カテゴリ:日々、出来事( 355 )

この空の下 わが町

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東京のど真ん中を縦断する、昭和通り。(注:横断かも知れない)


ここはその北端、入谷あたり。


道路一本、中に入れば生活の匂いを感じる町並みが軒を連ねる。



三島神社。
どこにでもあるような小さな神社。

三社や神田と違って、地域のものしか知らないだろう祭りがこの週末おこなわれている。






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メジャーどころと違い派手さはないが、下町の祭りを味わうならばお勧め。


機動隊も出張ってないし、傍若無人さもない。



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地元率が高いので揉め事も少なく、安心して見ていられる。




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そんなに祭りは好きな方ではないが、祭りの日の夕方はどこか淋しい。


祭りの後の淋しさってやつは、始まった日から感じるものだ。





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三島神社  矢先稲荷神社の祭りが今日で終わる。


そうすると祭りも夏祭りまで一息つくなあ。


3週間ほどで、入谷朝顔市 下町七夕まつりが始まる。


本格的な夏がそこまで来ている。




(頼むからスーパー酷暑は勘弁してくれ!)


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ちなみに真ん中が、マイドーター


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話は違うが、昨日CMを見て気になったのが斉藤工って若いタレントが居るけど、俳優の時任三郎の倅なのか・・・?
似てるわな。

by tatuotoko0406 | 2017-06-18 15:59 | 日々、出来事 | Trackback | Comments(34)

自転車

考えてみると「オレの自転車」と呼べるものをいつから持ってない?


子どもたちが小さい頃は、親父とカミさんのが2台だった。


キッズバイクが2台になり、そのうちお姉ちゃんのが大人用になり3台プラス、キッズ用。


そのうち倅が野球をやりだし、いつの間にか大人用が4台になる。


折りたたみの自転車が1台あるが、登録もしてない現場へ持っていく用のあくまでエマージェンシーなもの。


誰かしらに「チャリ貸してくれ!」



高校時代は、セミオーダーの輪行車でキャンピングをする程のサイクラーだった。

遠くは四国、小豆島まで爽やかな汗をかきながら風と友人になったものだ。



ここ数年は、親父の形見の自転車に乗り、壊れてからは今度は倅の「お下がり号」

お下がり号はギアチェンジが出来なかった・・・

出来なくなったから倅が「いらない、乗れない」

だけどアレだぞ、その要らなくなったチャリで結構走ったぞ! 東京タワーやらお台場やら、レインボーブリッジやら・・・





話が長くなったが、この度「BICYCLE」

ネイティブに近いオレならバイスィクゥ

ジャパニーズ弁で言うと、チャリンコ。 要は「オレの自転車」を手に入れた訳だ。




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「Harry Quinn ハリークイーン」


オレがソコに居ると道を聞かれるかも知れない、英国はリバプール生まれのバイスィクゥ。


12キロに満たないアルミボディだが英国車ならではの堅牢さも備えている。




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7段の変速ミッションは安心のシマノ製


20インチのホイールサイズで安定した走りを楽しめる。


新たな相棒ってわけだ♪




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名前はまだない。

by tatuotoko0406 | 2017-05-01 19:04 | 日々、出来事 | Trackback | Comments(34)

翼 この空の下

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ランディングギアをたたみ、飛び立つ時 


格納庫から静かにランディングギアが降りてくる時




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この空の下に誰もが帰る場所があるだろう


帰る場所が待っていてくれてる





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飛行機を見ていると、そこに物語を紡いでしまう


ジェットの音に感情を抱き、白い孤高の鷲を思う




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今日ブロ友さんの記事で良い記事を見た



昔から面白い人だな^^ と思ってたが、やっぱ面白い


この文章を読んでると、酒が五臓六腑にしみわたるようにジンワリと効いてくるんだわ


考えさせられる。  ただ面白いだけの女・高田じゃないな




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ランディングギア(着陸装置)


最初間違えて、リチャード・ギアと打ってしまった

by tatuotoko0406 | 2017-03-26 19:06 | 日々、出来事 | Trackback

朝の散歩から帰り、程なくしてチャーターバスが到着。

台北101へと向かう。

市の中心部へ向かうにつれ、建築基準法からすると微妙感あふれる建物も少なくなり、目つぶって連れて来られれば「丸の内!」と言ってしまうような街並みに見えなくもない。




台北101

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台湾の設計事務所が設計し、熊谷組を中心とするJVが施工したそうだ。

横浜ランドマークタワーより、200メーターばっか高い!と言えば分かりやすいだろう。

デカい!




中に入ると巨大なショッピングモール。

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ほとんどのショップが我々とは関係なさげな店で、ウインドーショッピングをしようとも思わなかった。


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巨大な柱がこの空間を支える。

柱もここまで巨大だと、建造美という名がふさわしく思えてくる。    脚線美、じゃねーよ・・・


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そんなかんなでエレベーターに乗り、天空へと向かう。

エレベーターは東芝製。  我々をわずか数十秒で天空へと誘う。


しかし、経営者がアホンダラだと東芝でさえマジで危うい・・・  一隅を照らす財産である名も無き社員の方たちの気持ちを考えると、記者会見で悲壮感のまったく感じられない社長。

おそらく世渡り上手だけで、器でもないのにトップになってしまったのだろう。


とにかくこのエレベーターは振動もなく、動いてるのに気づかないような静けさのうちに雲の領域まで運んでくれた。


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なんと外に出られる。

ブブカなら、いとも簡単に飛び出してしまうような高さくらいの柵しか無い。


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天空から眺める、台北市内。


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絶景は絶景なのだが、さほど感激しなかったのは知ってる景色がないからだろう。


「おっ!あそこが浅草ビューホテルじゃん」「東京タワーだぜ!」「あっちが俺んちか? 見えんじゃねーか」

そういう感激を味わいたく、スカイツリーに登ってみたくなった、お昼前だった。




ゆるキャラなんだろうが・・・   なんで蜂と、カボチャの祭りのキャラクターなんだ?


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ザ・土産物屋

一押し パイナップルケーキ!   これは美味い♪

お姉さんたちにジャパニーズ弁は通じなかったが、笑顔と身振り&クレジットカードさえ有ればなんとかなるもんだ。

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台湾は地震も然ることながら、大型台風の銀座通りでも有名だ。 この建物は地震もそうだが強風により風圧対策がメインだったらしい。

謎の円盤UFO、ではない。 マジンガーZに乗るための、パイルダーオンでもない。

風圧を低減するための、巨大なダンパー。


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台北101 続きます。




to be continued


by tatuotoko0406 | 2017-03-14 16:47 | 日々、出来事 | Trackback

並んで歩くのは気持ち悪いので、テキにバラけながらの散歩はまだ続く。

交差点のところにあった地下への入口は、迷宮への案内路ではなく歩行者用のアンダーパスだった。

ただ地下通路にするのでなく、店舗を構えさせてるところが浅草銀座線乗り場の地下通路を思い出さる。



オレも滞在泊イチ目で台湾語が分かるようになったか!と思ったのだが、日本語だった・・・

昼時になると全部の店が開くが、オール占い店。   好きなんだね、日本人て占いが^^;


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地下通路を出ると、行天宮という有名所の神社っていうのか? がある。



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どうしても扇風機が気になったが、ここは三国時代の将軍「関羽」を祀ってあるところで、商売の神様だそうな。

東京で言えば、神田明神みたいなもんだろう。     ・・・たぶん。


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神社仏閣系は苦手なバチあたりグループなため、そそくさと後にする。





通り沿いの一般的な街並みなのだが、日本の建築基準法だとかなり微妙感があるんじゃないか?と思わずには居られない、午前9時半頃だった。


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朝の散歩も終わりに近づく頃、宿の近くの夜市を通る。


夜市とは云え、24時間開いてる店もある。 オレも台湾語が・・・      書いてあるし。


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ザ・鮮魚店       ・・・たぶん。

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ザ・ 何だろう・・・    内蔵というのは分かるが・・・

世の中、知らないほうが幸せなこともあるだろう。


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天然、活力 という文言も気になるが、どう見ても怪しげさを感じる階段の入口。

健康になって、この階段を降りてこられるのだろうか・・・


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最後になったが昨日、いち早く追悼の言葉を言ってくれたのが、台湾だった。

事情あり、国交を結べない国だが親日であり友好的な隣人。

国交を結んではいるが、反日が国是のような国もあるなか親切にしてくれて、ありがとう!とこの場を借りて言わせてもらおう♪




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次回からようやく、有名所をアップすることになります。

まずは、台北101。



to be continued


by tatuotoko0406 | 2017-03-12 17:34 | 日々、出来事 | Trackback

翼 たそがれどき

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感情を持たない鉄の塊


そこに想いを投影し、それぞれの物語を創り詩を奏でる





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鉄路であったり、駅の改札口


希望を橋に想うこともあるだろう





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改札口と言えば、伝言板がなくなってどのくらい経つのか


白いチョークの文字に喜び悲しみが描かれていたはず





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伝言板に 君のこと ボクは書いて 帰ります



野口五郎が哀愁を込めて歌っていたが、「私鉄沿線」という言葉の響きがチェリーボーイの胸を焦がしたものだ。


まわりに国電(まだJRじゃなかった)しかないところに住むシティボーイだったので、憧れたものだ。

それが高じて、高校を私鉄の京王電鉄で行くとこに決めたようなものだ。

ついでに「〜ヶ丘学園」ってのにも憧れて、志望校も決めたようなものだ。

平場に住んでるシティボーイにとって「〜ヶ丘」という名前に・・・



ものだものだって、何言ってるんだ、オレ・・・^^;




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by ミニストップの苺パフェを食べたい、今日この頃

by tatuotoko0406 | 2017-03-07 18:39 | 日々、出来事 | Trackback

男4人のザ・散歩は続く。

テキにバラけて歩くのは男4人が並んで歩くのは微妙、という暗黙の了解があったのだろう。




酒屋さんだろうね。 上階の窓際に鉢植えを置いてあるが、狭いながらも緑を楽しもう という感性が我々江戸庶民に通じるものがある。

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野良犬かどうか分からないが、台北ではつながってない犬をよく見る。

見かけても馴れ馴れしく頭を撫でよう♪ と思わないほうが無難だろう。

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食品街なのか?

街の一角、すべてにいろんな食品が陳列してある。 東京で言うと・・・  ないな。 強いて言えば上野の一角に朝鮮街があるが、そこをもっとでかくしたような雰囲気かな。(もし行くようなことがあれば、梁川商店をよろしく! 中学の同級生がやってるのよ)

とにかく、その街に足を踏み入れることにする。

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ザ・肉屋!

我々を見れば買いもしないのは分かるだろうに、快く写真も撮らせてくれ、この肉が何の肉かも教えてくれた。

豚肉だって。

言葉は分からなくても、身振りや雰囲気で分かるものだ。

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分かったのは玉子くらいで、あとは何だか分からない。

当然、、美味そう! とは思えない。

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ここらの人が住んでる住宅の入口なのだろう。

どうにも迷宮への入口にしか見えない・・・


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君はこれを買って帰る勇気があるか!!

オレはない!

豚さんの・・・  何て言えばいい・・・?

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というわけで、食品街を抜ける。

ほんとにバイク屋さんが多い。 十数年前に北上野に光輪モータースを中心にしたバイク街があったが、その比ではない。

この写ってるところ、全部バイク屋さんだぜ。
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タイムス♪

もはやグローバルな駐車場なんだなあ。

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とかなんとか言ってるうちに、大通りに出る。

台北の大通りはほんとに広い。空が広くて気持ちがいい。

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ザ・散歩 続く。



to be continued


by tatuotoko0406 | 2017-03-02 18:59 | 日々、出来事 | Trackback

チャーターバスが迎えに来るまで2時間ほどある。

日本の温泉地なら迷うことなく、湯に入りパイイチ呑み、過ごすところだ。

添乗員付きの観光だと有名どころ廻りで、市井のどうっちゅうことない風景は見られないだろうから有志4人でザ・散歩と洒落込む。




案内本にも載ってなかったが良い佇まい。台東区で言えば、下谷神社という感じか。

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これからの道中、そこかしこで見ることになるのが扇風機。通年、湿気のある台湾では必須らしい。

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いたるところに有るのが、マッサージ店。日本語の案内も書いてあるので分かりやすい。

よく温泉場のゆるいマッサージを期待するやつも居るが、かなり痛いらしい。 効くには効くって話だが。

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不思議なのは日本でいう歩道にあたる部分が、ほぼバイクの駐車スペースになっていて、ビルの1階部分がくり抜かれるように建っている。

そこを歩行者が歩く、って言う風になってるんだけど権利関係はどうなんだろう?    ・・・余計なお世話ですね^^;

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大通りからポンイチ裏へ入った通り。 住宅が多い。

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殆どの玄関というか、入口は中を垣間見られないようになっていた。

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で、この格子とも呼べないような・・・   こりゃ、檻に近いんじゃねーか?

泥棒が多いとしか思えないが、市内の住宅と思われるところはこういう状態が多かった。


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コインパーク。

漢字文化ということもあるが、分かりやすい。

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ランニングしてる方も居る。

日本の昔のオッサンで多かったが、どう見ても普通のパンツにランニングシャツだった。 ブリーフじゃないだけ良し!

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標識は、ホント分かりやすい。

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ザ・散歩 続く。


to be continued


by tatuotoko0406 | 2017-02-28 08:55 | 日々、出来事 | Trackback

昨年10月 台北旅行


士林夜市   地下食堂街

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エスカレーターを降りていくと、入口のところで懐かしい風景に出会う。

昔は東京でもそこかしこで見られたが、人が1階に住まなくなって見られなくなった光景かも知れない。

何やってるかは・・・         将棋じゃないだろうね、たぶん。





ガイドブックによると観光客相手の商売というのもあるが、地元の人が日常的に来ているってのが殆どらしい。

なんでもにわかに信じられないが、台北では自宅で朝晩を毎日食べる という習慣があまりないらしい。

この夜も地元感あふれる若者で溢れている。

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台北旅行記。
忘れてたわけでないが、今日じゃなくても良いや でズルズルと年を越してしまった。

今日、午前中の仕事をやっつけ午後に年末に録っておいた「路線バス 乗り継ぎの旅 ザ・ムービー」を見て思い出したんだわ。

舞台が台湾だったんで^^;




テキに店を見繕い、座ると「とりあえずビール」

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さっきの団体客相手のレストランより、10倍は美味かった炒飯。

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さっきの団体客相手のレストランより、10倍は美味かったビーフン。

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団体が入れる店しか、自由行動以外では入れないので仕方がないが、この店に腹をすかせて来たかった日本時間AM00:13だった。




わずかな時間で呑むように炒飯とビーフンを食い、バスで宿へと向かう。



「インペリアル・ホテル」のツインルーム

ツインルームに男二人で二晩を過ごすのはオレの美学に反するので、別料金を払い一人で使う。

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台北の朝。

早朝は爽やかな晴天ではなかったが、明らかに異国情緒。 目をつぶって連れてこられたら「伊豆」と言ってしまいそうだった、グアムとは違うなあ。  建物の佇まいが違う。

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バイキング形式の朝食。

カリカリ過ぎのベーコンが妙に後を惹く。

おかゆが数種類、選べるというのが良かったし美味かった。

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チャーターバスが迎えに来るのが10時頃、というので近隣の散歩へ行く。

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to be continued


by tatuotoko0406 | 2017-02-26 18:19 | 日々、出来事 | Trackback

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今日、広尾にある某オンリー・ガール校の駐車場にクルマを停めて庭を見ると、梅が開花してる。

こりゃ、春遠からじ な訳だが夏も遠からじなんだよな、最近は。。。

ちなみに盗撮に行ったわけじゃなく、お仕事ですよ♪

by tatuotoko0406 | 2017-01-09 18:14 | 日々、出来事 | Trackback

初代5Dをこよなく愛すも、じゃじゃ馬7Dも可愛い。
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